遊戯王の公認大会に参加してきました。
無事に規定30マッチ達成!
やってみれば何とかなるものです。
今回はスイスドロー四回戦。
使用デッキは【フルモンスター】。
もっとまじめに考えて組めばもっと強いデッキになるはず。
一回戦の相手:【甲虫装機】
××
ストレート敗北。
《終末の騎士》で《甲虫装機 ホーネット》を落とし、《二重召喚》で即座に《甲虫装機 ダンセル》へ繋げるという流れが印象的。
墓地にも手札にも干渉する気のないデッキの弱点を突かれました。
いえ。
弱点を突かれた、なんて言い訳にもなっていないのですが。
相手ターンには場にだって干渉できていないのですから。
《甲虫装機 ホーネット》をくっつけた甲虫装機が殴ってきた場合、《トラゴエディア》を出してもそのターンの戦闘ダメージを減らせるかどうかというところですが、しかしだからと言って《トラゴエディア》をメインから外していいはずも……あったのでしょうか。
やっぱり《エフェクト・ヴェーラー》が3枚必要なのかもしれません。
次の再録はかなり先だと思いますが……。
二回戦の相手:【代行者】
×○×
負けてはならなかったような。
それを言うと全試合でそうだった気がするのですが。
初手以外で使いづらい《終末の騎士》、《ライトロード・パラディン ジェイン》、《ライトロード・マジシャン ライラ》は不要だと思えてきました。
どうしても《H−C エクスカリバー》を作りたければ、《フォトン・スラッシャー》を出して隣に《虚空海竜リヴァイエール》、カオスの召喚条件もしくは《奈落の落とし穴》で除外されていた別の《フォトン・スラッシャー》を帰還、でも一応作ることはできますし。
蘇生制限必須ですが。
《オネスト》+《管魔人メロメロメロディ》で1セット奪い、《オネスト》+《カオス・ソルジャー −開闢の使者−》で1セット奪われました。
残る1セットを取れなかったところが課題。
三回戦の相手:【?】
○○
スイスドローでのテクニック。
できるだけ早く切り上げたい場合、勝敗に関わらず参加賞やマッチ数だけを目的に参加しているのであれば、最初の二回くらいを負けておくと楽です。
負けの込んだ相手と最終戦を戦うことになるので、自分のデッキが速ければすぐにマッチが終わります。
まあ。
そんな狙いで負けたわけではないのですが。
初心者相手に《星見獣ガリス》などという際物モンスターを使うわたしがそこにはいました。
……わたしとの対戦は何の経験値にもなっていないのだろうと推察しつつ、勝利獲得。
四回戦の相手:【E・HERO】
○○
スイスドローでの以下省略。
どちらかと言うと【十代】に近いデッキでしたが、さらっと《魔法の筒》が投入されていたのでファン要素十割ではなかったようで。
しかし《神の警告》も《神の宣告》もない【フルモンスター】ですからね……。
ガリスバードマンガリスバードマンという呪文によって、むしろ焼くのはこちら側です。
終わってみれば二勝二敗。
連敗したあとに初心者を狩っただけですが。
もう少し構築を見直す必要があるかもしれません。
モンスターで相手の手札に干渉できれば一番なのですが……。
ぎりぎりそれが可能なのは《アマゾネスの鎖使い》。
では、いないも同然です。
トーナメントパックの中身は《グレート・スピリット》と《秘術の書》。
ここで《地球巨人 ガイア・プレート》がいれば、もう七月までパスと決められたところなのですが。
……ふーむ。
参加継続しましょうか。
次はデッキを変えてみたほうがいいかもしれません。
【フルモンスター】は初手から行動プランを練れるのが楽しいのですが、事故率が低いだけでは強いことにはならないよう。
《ダスト・シュート》に匹敵するハンデスカードはありませんかね。
《水霊術−「葵」》くらいしか出てきませんが……。
余談。
次の試合待ちの時間中、《ミラクル・フュージョン》を50円、《簡易融合》も50円で売りに出すというお店の奇行を目撃しました。
当然確保しましたが、あれは一体何だったのか……。
デュエリストエディション待ちだったはずが、先んじて《ミラクル・フュージョン》確保。
あるいはデュエリストエディションが出るからこその50円……?
いえ。それは、ちょっと。
単に良い感じなボロボロカードだったからかもしれませんが、全体的に傷んでいる程度のことでカードは使えなくなりません。
とりあえずラッキー。
追記。
《ミラクル・フュージョン》ってデュエリストエディションには入らなかったような。
残り1枚をどうしたものか。
むむ。
無事に規定30マッチ達成!
やってみれば何とかなるものです。
今回はスイスドロー四回戦。
使用デッキは【フルモンスター】。
もっとまじめに考えて組めばもっと強いデッキになるはず。
一回戦の相手:【甲虫装機】
××
ストレート敗北。
《終末の騎士》で《甲虫装機 ホーネット》を落とし、《二重召喚》で即座に《甲虫装機 ダンセル》へ繋げるという流れが印象的。
墓地にも手札にも干渉する気のないデッキの弱点を突かれました。
いえ。
弱点を突かれた、なんて言い訳にもなっていないのですが。
相手ターンには場にだって干渉できていないのですから。
《甲虫装機 ホーネット》をくっつけた甲虫装機が殴ってきた場合、《トラゴエディア》を出してもそのターンの戦闘ダメージを減らせるかどうかというところですが、しかしだからと言って《トラゴエディア》をメインから外していいはずも……あったのでしょうか。
やっぱり《エフェクト・ヴェーラー》が3枚必要なのかもしれません。
次の再録はかなり先だと思いますが……。
二回戦の相手:【代行者】
×○×
負けてはならなかったような。
それを言うと全試合でそうだった気がするのですが。
初手以外で使いづらい《終末の騎士》、《ライトロード・パラディン ジェイン》、《ライトロード・マジシャン ライラ》は不要だと思えてきました。
どうしても《H−C エクスカリバー》を作りたければ、《フォトン・スラッシャー》を出して隣に《虚空海竜リヴァイエール》、カオスの召喚条件もしくは《奈落の落とし穴》で除外されていた別の《フォトン・スラッシャー》を帰還、でも一応作ることはできますし。
蘇生制限必須ですが。
《オネスト》+《管魔人メロメロメロディ》で1セット奪い、《オネスト》+《カオス・ソルジャー −開闢の使者−》で1セット奪われました。
残る1セットを取れなかったところが課題。
三回戦の相手:【?】
○○
スイスドローでのテクニック。
できるだけ早く切り上げたい場合、勝敗に関わらず参加賞やマッチ数だけを目的に参加しているのであれば、最初の二回くらいを負けておくと楽です。
負けの込んだ相手と最終戦を戦うことになるので、自分のデッキが速ければすぐにマッチが終わります。
まあ。
そんな狙いで負けたわけではないのですが。
初心者相手に《星見獣ガリス》などという際物モンスターを使うわたしがそこにはいました。
……わたしとの対戦は何の経験値にもなっていないのだろうと推察しつつ、勝利獲得。
四回戦の相手:【E・HERO】
○○
スイスドローでの以下省略。
どちらかと言うと【十代】に近いデッキでしたが、さらっと《魔法の筒》が投入されていたのでファン要素十割ではなかったようで。
しかし《神の警告》も《神の宣告》もない【フルモンスター】ですからね……。
ガリスバードマンガリスバードマンという呪文によって、むしろ焼くのはこちら側です。
終わってみれば二勝二敗。
連敗したあとに初心者を狩っただけですが。
もう少し構築を見直す必要があるかもしれません。
モンスターで相手の手札に干渉できれば一番なのですが……。
ぎりぎりそれが可能なのは《アマゾネスの鎖使い》。
では、いないも同然です。
トーナメントパックの中身は《グレート・スピリット》と《秘術の書》。
ここで《地球巨人 ガイア・プレート》がいれば、もう七月までパスと決められたところなのですが。
……ふーむ。
参加継続しましょうか。
次はデッキを変えてみたほうがいいかもしれません。
【フルモンスター】は初手から行動プランを練れるのが楽しいのですが、事故率が低いだけでは強いことにはならないよう。
《ダスト・シュート》に匹敵するハンデスカードはありませんかね。
《水霊術−「葵」》くらいしか出てきませんが……。
余談。
次の試合待ちの時間中、《ミラクル・フュージョン》を50円、《簡易融合》も50円で売りに出すというお店の奇行を目撃しました。
当然確保しましたが、あれは一体何だったのか……。
デュエリストエディション待ちだったはずが、先んじて《ミラクル・フュージョン》確保。
あるいはデュエリストエディションが出るからこその50円……?
いえ。それは、ちょっと。
単に良い感じなボロボロカードだったからかもしれませんが、全体的に傷んでいる程度のことでカードは使えなくなりません。
とりあえずラッキー。
追記。
《ミラクル・フュージョン》ってデュエリストエディションには入らなかったような。
残り1枚をどうしたものか。
むむ。

